iMovieのUIのここが嫌い

iMovieのUIの嫌いな点
iMovieはことごとくUIが標準的でないので記事にしてみる。
・編集と保存が別になってない
普通(一般的なアプリ)は編集しても元のファイルには変更が適用されてなく、保存をすると適用される。iMovieの場合は編集と保存はセット、つまり元のファイルを直接編集する。
マウスオーバー、クリック、ドラッグ
・クリックしていないのにマウスカーソルの動きに反応する
・クリックしたときに出てくる黄色い範囲が何を表しているかわからない。
・クリップの編集マークをクリックしてから、項目を選択するまでマウスボタンをONしたままにしないといけない。
・上エリアと下エリアの表示の割合を変えるときにどこをつかめばいいかわからない
イベントライブラリ
・finder風になっているが構成がディレクトリの構造を表してない。
・イベント追加はよく使うのにアイコンがない

たまにしかつかわないが、毎回わからなくなるので相当Mac標準と違うんだろう。

スイフト買いました

SUZUKI SWIFTを買いました。買ったグレードはXS。ディスチャージ付き。
エンジン
非力。1240cc相当。1.5くらいがベストと思う。
CVTとアクセル
燃費重視。XSでも燃費重視の設定らしい。加速時の20km/hから40km/hは、ちょっと踏み込むと半分くらい踏み込むの違いがあまりなく、2000回転/分を超えることはあまりない(強く踏んだり、マニュアルにすれば超えますが)。他の速度ではちゃんと普通にアクセルの動きに反応するので、この速度域だけこういう設定のようです。なんか不自然に感じる。
出だしではアクセル一定でも一度2000回転/分を一気に超えてから1200回転/分くらいに落ちる。ATで1速から2速に切り替わるような演出(?)がある。これはいらない。
CVTには高速用と低速用があり、40km/h〜60km/hくらいで切り替わる。このとき、ATのギア切り替えくらいの少しのエンジンブレーキ風のショックがある。
パドルシフトを使ったマニュアルモードはエンジンブレーキの時しか使わなそう。7段階あるので細かく調節できそう。
エンジンの回転数と関係しているような高い周波数のノイズが少し聞こえる。
サスペンション
気持ちいい。がたがたのところではちょっと固いと感じるときもある。
ブレーキ
よい。調節しやすい。
メーター
落ち着いていてよいが、中央の距離や燃費やモードの表示がもっと高級感があったほうがよかった。

濃い灰色があればよかった。
ライト
普通。
そのた
エコランプはどういう運転をしたらエコランプが付くかがわかってきたら、少し気が散るのとデザイン的にも消したほうがいいかも(設定で消せるかどうか調べる)。
後席をたたんだときにフラットになるとよかった。
オートクルーズは高速で使うと思う。
エアコンのボタンの配置はよいような悪いような。
革ハンドルはいらない。ハンドル位置の調整範囲は上下、奥手前とも結構ある。
安全性能を無視するならXGでもよいかと。普段XSでよかったと思うことはあまりない。
ソフト入れ替えでも行ってCVT制御がよくなるといいけど。

Mac OS不満点

ファイルやフォルダの名前を変更するときに名前をクリックするのはタイミングが煩わしい(ダブルクリックになってしまうときがある)。右クリックしてコンテキストメニューを出して、その中に名前を変更が欲しい。windowsのように。
(追記:複数の方からコメントに、ファイル選択状態からリターンキーを押すとファイル名入力状態になるとのアドバイスを受けました。ありがとうございました。)
Finderで常にフォルダの容量の表示出来るといい。
ごみ箱で最近一ヶ月以内に追加された物を残してゴミ箱の中身を削除するなど削除項目の選択機能が欲しい。
起動音消去出来るほうがいい。
これらは出来るやり方があるかもしれない。それを調べるのがこれからの課題。

WEB上にあるiPhoneアプリケーション開発の記事いろいろ

いろいろなサイトでiPhoneアプリの開発に関する記事を見る。
iPhoneアプリケーション開発入門
・一般的な話のところは良かった。
・簡単なアプリケーションでアプリを作る手順をざっと説明している。
・nibが出てきたあたりから少し走り気味に感じた。手順の一つ一つに詳しい説明が無いのでソフト開発初心者向けではなかった。Macアプリ開発の経験者か他言語の経験者が前提かも。
・iTunes Storeにアップする登録のプロビジョニングファイルの設定というものが大変のようである。
実践! iPhoneアプリ開発
・かなりペースが速い。ほんとに速い。
・カメラアプリは標準機能をかなり使えるので設計は楽。ただし仕組みの理解は大変。

鶏塩うどん

なか卯で鶏塩うどんを食べた。
かなり好みだ。
塩ベースで、油が濃い目。
人によっては味が薄いと感じるかもしれない。その場合は付属してくるガーリックペッパーをかけてもいいかも。私はかけなかった。そのままで結構よかったので。
なか卯、よいですね。

コード進行スタイルブック

これはいい本!!
欲しいと思っていたがなかなか本屋になくって買いそびれていた。
昨日見つけたので買ってみた。
コード進行例がたくさん。
また、応用例としてそのコード進行を使っている曲の紹介もあって、(その曲を知っていれば)実際の使い方の参考になる。
洋邦幅広くカバーした感じだ。
表紙もおしゃれ(?)
本の帯には
ありきたりな進行から脱出出来ない
いつも同じ進行になってしまう
そんなあなたにオススメします

と書いてあり、コード進行とは斬新なコード進行のほうがよい的な価値観を与えるかもしれないが
メロディとコード進行がきちんと合ってるときのコード進行ってわりと平凡だったりするなぁ、と思った。
まぁ本の中身は基本的なものばかりなので余計な心配だが。

今月のMac雑誌は

買わなかった。
Mac Fanが「Appleのデザイン」ということでいいかな、と思ったけど立ち読みしたらハードのデザインだったのでパス。Mac Peopleも新機種の紹介だったので購入予定者でもないのでパス。

Logicのセンド

Logicのセンドの選択には
ポストパン
ポストフェーダー
プリフェーダー
の3つがある。
この違いは何だと思ったら、信号がどの時点でバスに流れるかの違いらしい
左がアウトに行く流れで、図にすると

↓  プリフェーダー
↓→ → → → → 

フェーダー

↓  ポストフェーダー
↓→ → → → → 

パン

↓  ポストパン
↓→ → → → → 

ということらしい
だったら表示の順番が逆の気がするが…

シフトキーが壊れた

iMacのキーボードの左のシフトキーが壊れました。
シフトキーは左右にあるので右を使えばいいんですが「U」や「N」は打ちにくい。またif(){}のカッコ4つももともと左シフトだったのでかなりつらい。
買い替えは10キーがあるものにする予定。理由は十字キーが小さいのは使いにくいから。また、左下の細々した部分(caps option command)があまり好きじゃない。ま、もともと別のキーボードにしようと思っていたところなので、あまりショックはないです。
ベストなのは十字キーが大きくて10キーがないもの。つまり10キー付きのものから10キーの部分を省いて十字キーやhome insなどがあるものがベスト。売ってないけど。作って欲しい。

向谷実x中西圭三プロジェクト

まず話の出所をざっくりと3点。
①権利問題、特に著作隣接権については不明確な部分が多い。
②ユーストリームって面白いことが出来そう。
③音楽を作ることの大変さを知ってもらうことで、音楽や才能や努力に対して金を出すという意識を持ってもらいたい。
で、この3点が混ざって既存の権利管理方法でない、向谷氏なりの理想の形で音楽を配信することを考えた。そのやり方の特徴は、
①向谷氏自身で決めた権利体制(作者の収入源は確保、権利問題のややこしくなるところは排除)
②コピー制限を掛けない
③制作状況を生でユーザーに見せる。
④高音質。
考察:
素材を配信する意味は、可視化のポリシーに従って素材も配信する、とか、権利の一部を開放することのアピール、あたりかと思う。

iMacメモリ増設2GBから4GB

iMac(2009early)20インチモデルにメモリを増設した。
アクティビティモニタで緑(空き)がなくなることが多かったので。
つけたのはバッファローA3S1066-2GX2
iMac底面(?)のカバーをドライバで外す。
結構ホコリがついてましたので先に掃除機ですいとりました。
で、カバーを外したら黒い取り出しもの(名前を知らない)を引っ張るんですが、これが少しとけてメモリとくっついていて取りにくかった。心配だ。熱を持つのか。
交換終了し、立ち上げてアクティビティモニタを見ると、赤(固定中)の割合は2GBの時とあまりかわらずすこしがっかりする。がFireFoxでいろいろサイトを見ていっても緑(空き)はあまり減らない。
アクティビティモニタで緑がなくなる人は増設したほうがいい。

Mac Book Pro

でたな。
Core 2 Duoとi5の性能差が分からんのでレポート待ちですね。
グラフィックも新しいのを積んでるらしいですね。
15インチは高い解像度のものもあるようです。これは見てみないとなんとも言えんな。
Core 2 Duoてもう古いんだな。

mixi登録制、3月1日スタート

やっときましたね。
もう知り合いを発見したので登録しましたけど。
新規の人が入って来ますね。年齢層も変化するのかな?
登録制にするという発表から結構ありました。
何がネックだったんでしょう。
あと、入ってから何ヶ月以内に〜を達成できないと退会という仕組みもあるのかどうか興味あります。

同じカテゴリの記事表示方法裏技

ココログで一つの記事を表示すると、下の方に同じカテゴリの記事が5つ表示される。この5つは記事の新しい順に表示されているようだが、裏技(?)を使うと古い記事も表示出来る。その裏技とは、表示させたい記事を何か編集してから保存するというもの。記事の日付でなく保存された日付順に並んでいるらしい。編集せずに保存し直したときはだめなので、なんでもいいから何か編集しないとだめ。

音楽配信一刀両断について(Mac People 2010年2月号)

今回のMac Peopleの津田氏のコラムは面白かった。アップルがLalaを買収して何をしようとしているのか、という考察だった。
内容は、Lalaが今までにやってきたサービスの内容の説明と、それに対するアップルの評価で、Lalaはネット上の音楽配信サービスで成功し、Lalaは音楽業界からの信頼も得て、そこをアップルは評価して今回の買収につながった、という話。そして最後にプラットフォームを気にせず、レーベルが音楽を作ることが出来ることが原点回避と締めくくっている。(Lalaのサービスの詳細については簡単に説明するということが出来ないので説明を省きます)

で、それに対する私の考察、というか思ったこと。

結構前から思っていたことがあって、
現在CDフォーマットは16ビット44.1kHz。今ネットで買えるものはそれよりも音質が悪いものがほとんど。しかし、インターネットの通信技術が発達して、記憶媒体の容量もどんどん増え、音楽配信が、CD流通からネットへとなり、オーディオ装置に無線で飛ばせれば、16ビット44.1kHzにこだわる必要もなくなり、24ビット96kHzなんてのがデフォルトになっていくかもしれない。新しく生まれる音楽はそのフォーマットで古い音楽もどんどん再フォーマットされるだろう。
んで、そんときに自分がすでにCDを持っているものはその再フォーマットされたものを安く買えないかなぁ、という希望がある。せいぜい50円程度で。つまり”音楽を聞く媒体に対し金を出す”という考え方から”音楽を聞く権利に金を出す”という考え方へ変わってくれないかなぁ、ということ。
で、今回の津田氏の文を読むと、どうもその考え方が実際に新しいビジネスの前提思想(?)としてあるらしい。おう、よくやった、つだっち。いや、つだっちは関係なかったか。

未来予想(タイトル:原点復帰)

クラウドになるらしいぞ

おお、いいねぇ、でも選ぶのめんどくさいから、新しいやつ適当にチョイスして流してよ

しゃべりもあった方がいいね。曲紹介とか入れてよ。

地元の情報が聞けた方がいいね。

CMとかいれちゃう?

それって結局、昔からあるラジオじゃね?

ページをめくるとアイテー虚言録だった。

資料作成に使うソフトを探す その2

資料作成に使うソフトを探すシリーズですけど難航してます。
イメージはあるんだけど…
「シンプルテキスト」「アウトライン」「表」「図」「フローチャート」などを部品として持っていて、
真っ白いところにぺたぺた貼っていくようなイメージを持っているのだが

日経ソフトウェア2010年1月号

今月号は面白そうだったので買ってみた。
iPhoneとAndroidの比較。
ま、ページが少ないので全て説明されているわけではない。
なんとなく雰囲気を掴む程度の説明。
デバイスを持ってないので、ほんの一部しか試せなかった。
まともなレビューが書けなくて残念。

Macのひみつ

Mac People(2010年2月号)を買った。
「Macのひみつ」という別冊付録がついている。
この「Macのひみつ」というのは、Macのことを技術面から紹介していくもの。例えば、初めの部分を紹介するとUNIX、BIOS、64ビットメモリ、64ビットCPU、Objective-C 2.0となっている。結構コアな内容だ。
確かこの「Macのひみつ」は前にもあった気がする。
調べてみると2006年10月号だった。
内容はすごくいいんだけど、ページ数の制限がきついのか、どうも早足で説明がされていく感じがする。これは前の時から変わってない。でも、今回はちょっとましになったかも(真剣に読もうとすると説明が足りないところが結構ある)。出来れば内容を充実させてきちんと一冊の本にしてほしいなぁ、と思った。技術の最新を追っているので時事ネタが多くなるので難しいかもしれないが。
で、私はこの冊子が結構好きで、新しいiMacがどうのとかMailソフトの使い方がどうとかよりも、これがないと始まらんといったノリである。Mac Peopleの人には今後も続けてもらいたい。

ミスチルを目指して終わるな

坂本龍一のインタビューに興味深いものがあった
以下抜粋
僕が見聞きしているところはすごい狭いところかもしれませんが、見知った日本の若いバンドはだいたい「ミスチル」(Mr.Children)とかを目指してやっているんですね。でも、そこで終わっているような気がする。ミスチルは、例えば、エルビス・コステロとか、元になっているネタがいろいろあるわけですが、どうもそこまで想像力が及ばないんじゃないかなと、そう見える感じがします。映画でも、もしかすると文学でも、ずっと過去の引用の積み重ねになってますよね。

坂本龍一の言いたいことは、好きなものがあったら、それのルーツを研究しろということらしい。
ここから私の意見。
ミスチルが昔の音楽を取り入れている部分と、リスナーが魅力を感じる部分にはズレがあると思います。
私はエルビス・コステロ好きですし、ミスチルも好きです。コステロを聞いてミスチルぽいなと思う部分もあります。が、ミスチルの魅力をコステロには感じない。その逆も感じない。音楽的に似ていても別のものです。日本でミスチルが受けているのは取り入れた洋楽テイストの部分ではないと思います。
ですから、ミスチル好きです、でもエルビス・コステロ知りません。というのも全然いいと思います。いいというか、若手ミュージシャンがミスチルだけを目指すのもしょうがないかなぁというのが私の感想です。

アイデア記述ソフト

ソフト設計のアイデアをまとめるのに使うソフトについて悩んでいる
私は
テキスト入力
表(計算機能はいらない)
フローチャート
状態遷移図を書く時の丸と四角と矢印
の4つがあればいい。
まあエクセルをつかえばいいんだが、上の機能だけのために金を出すのもちょっとなぁ、というわけでOpenofficeというものを使っている。ところこれはがフローチャートを書くときに図形の中に入れるフォントのデフォルトを設定するところがわからず、ひとつひとつ設定しないといけない。なんか機能が多いけど自分に必要なところがおさえられていないので、別のものが何かないかなぁ、と探してみる。
GoogleがWeb上でやっているサービスがシンプルで良さそうだったが、Web上ということで、なんかレスポンスが悪そう。フローチャートもどこにあるのかわからん。
こういうアイデアをまとめる分野はアウトライナーというらしい。箇条書き(?)のような感じで、親と子の階層構造に出来る機能があるソフトなんかもある。これは興味がある。
XMindというものを見つけた。これは何かおしゃれな感じで、機能的にもよさそう。フローチャートのつなぎ線をカクカクにする機能がないっぽいが、それはそれでいいかも。ど真ん中にはじめの要素がくるのでこれを端っこにもっていこうとするが効かない。しばらくやってみて、絶対座標の考え方がないらしいことがわかった。基準の物体からの相対座標の考え方らしい。またその基準の物体は削除出来ないようだ。
しばらく研究してみよう。他のを探す、Openofficeの使い方を研究する、も継続します。
結構真剣なので、またレポート(?)します。

Ableton Live(M-audioのおまけ品)をアップデート

ちょっとAbleton Liveについて調べることがあって、調べていたら久しぶりにいじってみたくなった。
4年くらい前に買ったM-audioの製品にお試し版が入っていて、一応ユーザーになってます。
以前にもこのブログに書きましたが、このLiveという製品はよく出来てます。
LogicやCubaseには過去の仕様をひっぱている部分(というか雰囲気)があるのに比べて、このLiveというのは設計段階で必要なものを洗い出してそれを一から構築したような潔さを感じます。ユーザーインターフェースもこれをしたいときにはこうなって欲しい、という微妙な要望にもよく順応しています。
ところでこれは、最新のものにアップデート出来るのかな?と思い、調べてみた。
今のバージョンにお試し版があるかどうかわからないし、あってもアップデートには対応していないかもしれないなと思ったが。
元々お試し版なのでそれも仕方ないかな、と思いながら探してみるとなんと出来るらしい。しかも最新のLive 8のお試し版に。
さすがである。
やり方は、ユーザー登録をすると「あなたはこのソフトがアップデート出来ますよ」という感じで画面に出てくるのでそれに従う。
早速ダウンロードしてみた(Ableton Live Lite 8 M-Audio Edition 600MB)。
こういう無料のものはわくわくする。
しかし、ダウンロード時間が長いので、ダウンロード中にちょっと熱が冷める。
ダウンロード後、気を取り直して、いじってみる。
正直どこがバージョンアップしたのかわからない。
いろいろ機能制限があるらしいが、曲を作るのではなくソフトの作りをみたいので私にはこれでよい。
チュートリアルにしたがいいろいろ触ってみる。このチュートリアルの機能はよく出来ている。

目指せ!iPhoneアプリ開発エキスパート

目指せ!iPhoneアプリ開発エキスパートを読んだ。なかなかよかった。
全10回で、初めてiPhoneアプリの開発を始める人向けの内容。簡単なアプリケーションを作りながら開発の手順を説明している。終りの方はちょっとミスがあったりして残念。第9回 デバイスでアプリを動かすと第10回 App Storeでアプリを公開はその時になったら読もうと思って飛ばしたが。
・「アウトレット」という言葉は情報の入力側部品にも出力側部品にも使えるようだ。アウトレットという名前からすると出力の部品に対して使う言葉と思っていたがそうではないようである。単に部品と処理との「つながり」という概念らしい。
・gihyoのサイトの中でよく読まれている連載にも上がっているので人気がある模様。

やっとAndroidでHello Worldを表示した

Javaは以前勉強していたので、抵抗がなく、その点は楽だな。
入門書に書いてある、Android SDKにパスを通すってのは、Eclipse3.5とAndroid2.0の組み合わせではEclipse内で出来るという解釈でいいのかな?EclipseのADV Managerで出来るということでたぶんいいと思う。Macでパスを通すのはちょっと大変なので助かった。

松井はエンゼルス

写真を見たときは、Boyz 2 Menのファーストアルバムみたいだったので、フィラデルフィアの球団かと思った。実際には西海岸の球団らしい。アメリカには赤い帽子の球団がいろいろあるんだな。

blogramいろいろ

先日のbrogramの記事に、昼の30分位で10以上のアクセスがった。
しかも同一IPアドレスからOS、ブラウザ、画面の大きさがバラバラという。
こんな現象は初めてなので、軽く恐怖感を覚えました。
直リンだったので、brogramの会社内でメールで記事のアドレスが配布されたかなにかだと思う。
記事の単独を見たあとでトップページに飛ぶ人もいなかったので、あまり興味はもたれてなさそう(笑)。
先日の記事はせっかく一杯書いたのでbrogramのほうにも送った。その関係で調べられたか、もしくは世間でどう書かれているかチェックする人いて、それにひっかかったかだろう。
ここ数日で登録されているジャンルが増えたようなので、ついでなので、brogramのサービスについていろいろ書いてみる。
先日の記事で「解析結果が面白いかどうか」が鍵になる、と書きました。まず、この点について書いてみようと思います。ブログ紹介のページ内に「みどころ」という項目があります。
私のブログのみどころ
ここには「このカテゴリでランクイン」と「みどころ記事はこれ」というものがあります。これの説明をしますと、解析結果をよりそのブログを特徴付ける複数のキーワードを得ます。そのキーワード毎に全ブログの中でのランキングを表示したものが「このカテゴリでランクイン」、で、そのキーワードと関連の強いそのブログ内の記事を紹介するのが「みどころ記事はこれ」です。説明を読むより見た方が理解が速いと思いますが。
この「みどころ記事はこれ」で紹介されているブログの記事が3つなのですが、もっと多い方がいいと思います。解析の結果「ちょっとこれはちがうんじゃないか」というのも入ってますし、3つですとそのブログの特徴を表現するのには不十分と思いました。デザイン的には3つでちょうどよいのはわかりますが。
また、そこの表示部分で他のブログの覧に色がついているものがあります。説明がありませんが、これはblogramに登録されているブログのようです。
次にブログパーツについて
先日もいろいろ書きましたが、追加の不満があります。このブログパーツは最新記事1つについてしか解析しないようです。これでは意味がない。1つだったら記事を見た方がはやい。複数ある記事をまとめて、どういう傾向にあるかを示してくれたほうがいいと思います。

トヨタ、マツダとハイブリッド車技術で提携へ

2013年にアクセラにつくらしい。
トヨタ自動車とマツダがハイブリッド車(HV)技術で提携することが16日、明らかになった。
 マツダが2013年に発売するHV向けに、トヨタがモーターや制御システムなど基幹装置を供給する方向で大筋合意した。現在は価格を詰めており、年度内に正式契約する見通しだ。
 トヨタが供給するのはHV「プリウス」の基幹装置で、年間数万台分となる見通し。充電池はトヨタとパナソニックの合弁会社から供給し、マツダの「アクセラ」に搭載する案が有力だ。
 各国政府が地球温暖化対策と景気対策を兼ねてエコカー購入支援を行っている中で、自動車メーカーにとっては、HVなどエコカーの品ぞろえ強化が急務となっている。しかし、マツダにはHVや電気自動車(EV)の車種がなく、経営が悪化した筆頭株主の米フォード・モーターからの技術支援も期待しにくい。
 10年3月期の研究開発費が920億円とトヨタ(8000億円)の8分の1に満たないマツダは、HVの単独開発は困難と判断。今年5月、トヨタに基幹装置の供給を要請していた。

車界のMovable Typeだな

IAMAS2校を大学院大学に一本化

今日は地方ねたをば

IAMAS2校を大学院大学に一本化 県が検討
 2009年12月12日08:50 
 県は11日、大垣市領家町のIAMAS(県立情報科学芸術大学院大学・県立国際情報科学芸術アカデミー)について、大学院大学に一本化し、同市内のソフトピアジャパンへ移転を検討していることを明らかにした。
 IAMASは1996(平成8)年、旧大垣第一女子高に専修学校のアカデミー、2001年には大学院大学を開設。本年度は両校で計約100人の学生が在籍し、教員は計27人。
 先進性やメディアアートで高い評価があるものの、▽独創的な研究成果を地域産業活性化につなげられない▽卒業生らの地元定着が2割以下▽校舎の耐震性不足―との指摘があり、県は本年度末までに方向性を示すことにしていた。
 この日の県議会一般質問で、矢島成剛議員(県政自民クラブ)の質問に、古田肇知事は「教員の技術支援で携帯端末の世界的ヒット商品が出るなど、成果は生まれつつあるが、費用対効果の視点でも見直しが必要」と答弁。2校を大学院大学に集約して教員を削減し、ソフトピアへ移転させる方針を示した。集約移転の時期については、本年度末までに明らかにする考え。

割と新しい建物のハズなんで耐久性不足てのが?です。古い建物の校舎を使っていたんでしょうかね。
ソフトピアへ移転ということはソフトピアもテナント募集中なんでしょうか。で今使っている校舎はどうするんでしょう。割と先進的な校舎ですが。
疑問形ばかりですみませんが、このIAMASてのは、とりあえずなんか面白そうなんで存続して欲しいですね。サンレコなんかもどんどん取材してどんどん意味のわからない記事を載せて欲しいです。

D25HW

@nifty mobile BBでイー・モバイル Pocket WiFi D25HWを使えるようになるだろうか
使えるようになれば、iPod touchを即買いなんだが

Mac版Chrome

iMacを買ってからしばらくSafariを使ってきました。
先日google ChromeのMac版が出たことにより、Chromeをメインにしようかなと思います。
理由は
・ハイパーリンク部分を選択して右クリックしたときに「コピー」と「googleで検索」がある
・右クリックして「googleで検索」したときに別タブで開く。
ま、単純なところですが、safariは結構めんどくさいですので。
で、safariのほうがいいなと思う点は、英語のサイトを見たときに、意味のわからない単語で右クリックして「辞書」が選択出来る点。これをChromeにもやってほしい。

blogramはじめました

blogramはブログ村みたいなものです。ブログをデータベース化したブログポータルサイト。分りやすく言うと、ビートルズが好きな人がblogramでビートルズを検索すると、ビートルズに関して書いてあるブログを教えてくれるもの。ブログの内容を勝手に解析する機能があって、面白そうだったので入ってみた。
解析の精度はまだ中途半端な感じがする。
なにやらかわいい動きをするブログパーツがあり、自分のブログに貼り付けようかと思った。しばらく観察してみて、ブログへの貼り付けは断念した。
断念理由1
そのブログパーツに関して何も知らない人が見たときに、なんであるかを説明する機能がなく、意味のわからないものを見せられるストレスがある。
対策としては、例えばブログパーツの一部に?マークを設定し、そこをクリックするとこのブログパーツの説明に切り替わり、そこを読めばこれがなんであるかわかるようにすればよい。?マークにカーソルを持っていったときにポップアップで「……とは?」みたいのが出るとよい。
断念理由2
20〜30くらいのグーバーがチアリーディングや鼓笛隊のように全体で一つの形を作り(ハートや音符など)、それが何パターンか変化していく。しばらく見ているとどんな解析結果でもその形には変化がないようである。
視覚的にブログの情報を表現するというコンセプトであるなら、その形にも何か情報があると思ってしまう心理が働くので、その形にも解析結果に基づくものであるほうがよい。技術的には大変だろうが。もし、出来ないなら、無駄な情報を見ている人に与えるだけなので、変化無しも選択出来た方がいい。
新しい機能かなと思って調べたら、ブログパーツが出来たのは9/10らしく、まだ3ヶ月らしい。
このサイトはサイトのデザインが綺麗でパッと見は目をひくが、核となる部分はやはり「解析結果が面白いか」だと思う。今のレベルはだいぶ低いが(私のネタがマニアックなのかもしれない)、今後世界一のアルゴリズムを作るくらいの気合で面白いものを作っていかないと、3年後にはないと思う。
リンクを貼っとくか
私のブログのみどころ
ブログ村から見に来る人もほとんどいないので、こちらもあまりいないと思いますが、まあ、今後のサイトの発展に期待。

ラクーカンはじめました

こちらで
内容は今までのホームページと同じ
@niftyにはホームページのサービスが、@homepage(初級、中級者向け)というものとLaCoocan(ラクーカン)(中級、上級者向け)というものの2種類あります。以前は@homepageでしたがLaCoocanに移行しました。
自分がホームページを制作する上で、技術の追求などやりたい事をするのには、@homepageでは物足らず、さらなる飛躍の為にステップアップすることにしました。
というのは嘘で、単に料金が安かったからです。
@niftyの料金の見直しを行う。
以前は、料金コースは下から2番目のコースでした。これは一番下のものは@homepageでホームページを持てなかったから。
しかし、今年の8月に@niftyがラクーカンに新しいコースを設定して月100円でラクーカンにホームページを持つことが出来るようになりました。
で、計算すると、一番下の料金コースにして、追加で月100円を払ってラクーカンにホームページを持った方が月600円ほど安いので変更しました。
@niftyはLaCoocanにあまり力を入れるつもりもないように見えますが、まあ、安くなったのでいいです。

mixi登録してみた

本名で。
こちらのブログは完全に匿名で行くのでつながりは作らないつもりである。
サークル(?)とかいうのがすごかった。結構マニアックなのもある。うれしい。
日記はやらない。本名なんでプライベートなことが書けん。
誰かが名前で検索してきたら引っかかることと、サークルでの情報収集がメインか。
現住所の登録が必須なのは疑問。
機能要望の専用ページの充実ぶりが良かった。

Google日本語入力

あるサイトで見た「Google日本語入力」の文字。
意味がわからなかったが、記事を読んでみると「ことえり」のようなものをGoogleが作ったらしい。
無料らしい。早速入れてみる。Mac OS X 10.5以上で対応。
「もしかして」機能でGoogle好きになった者としては期待大である。
メニューバーに出てくるアイコンがださいのでこれは綺麗にして欲しい。またメニューバーはモノクロで統一されているので青は使わないで欲しい。
Control+j ひらがな
Control+k カタカナ
Control+l 英語全角
Control+; 英語半角
が使える。
文章中の漢字変換の挙動はWindowsの標準のものに近いかな。Excelでセルに入力中に内容の候補が下に出てくるような機能もある。意図しないものが出てくるとちょっとうっとおしいがこの辺はカスタマイズ出来るようになるといいかも。候補を全て出す、確率10%以上、確率50%以上、80%以上のものを出す、など。
「なんど」で「何度」を出すときにちょっとおかしかった。
「なんど」の候補は
1なんど
2何度
3納戸
になっているがスペースを一度押しただけでは1の「なんど」が出てくる(というか表示が変わらないので反応していないように見えてしまう)。ひらがな入力からの変換では2の「何度」から始まるのがいいかな。ことえりもたぶん同じだと思うけど。
変換候補の表示のしかたがことえりのは好きじゃない。最初に表示されるのに目的のものが無かった時、次の10個が一度に表示されるほうがいい。ことえりは1つづつ出てくるので選びにくい(何かやり方があるかもしれないけど)。
ただいまベータ版らしいが正式版でも無料なんだろうか。
しばらく使ってみる。

ココログ白書2009

ココログ白書2009というココログのユーザー調査&アンケートに参加した。
質問内容は使用頻度、要望、不満点など。
「もしあなたが天国に召されたとき、自分のブログをどうしたい?」
という質問の回答が必須になっていたのが印象的だった。
この問題は実際にあるんだろう。なかなか難しい問題。
「勝手に消す」遺族にとっては悲しい。
「遺族に渡す」みられたくない内容だったら問題
「nifty側で判断する」ブログの内容について他者が介入し、判断することが問題
と、どれをとっても問題がある。うーーん。
要望として
・PING送信先の任意指定
・カテゴリー名の横に記事数表示
・技術面でのミスの減少
を上げといた。
昨日で180くらいの回答があったらしい。
一ヶ月くらいたったら結果を発表するだろう。

イーモバ端末がMac OS X 10.6に対応

おうおう、来た来た。D02HW。
しばらく使ってみたが正常に使える。
イーモバは料金も改訂されているらしい。私は@nifty経由なので直接は関係ないけど今後安くならないかと思い、いろいろ見てみる。

うーん、よくわからない。とりあえず安くなるといいな。
後、いつでも最低30KB/秒は保証してくれるとありがたい。
今は30〜100KB/秒だがときどきとんでもなく遅くなるので。

楽天のメールの配信拒否設定時に送られるメールアドレス

うっとおしい楽天のメール
だいたい最後に配信停止の方法について書いてある

登録情報の確認・変更・配信停止 受付フォーム

にいって、自分のメールアドレスを入力すると、そのメールアドレスに配信停止登録が出来るURLが書いてあるのでそこにいって配信停止する。
ところが自分のメールアドレスに送ってくるメールが届かない。
あまりにうっとおしいので三○谷に対し
今からそいつを これからそいつを 殴りにいこうか
と思っていた時に、もしや受信拒否では、と思い、受信拒否アドレスを調べると
info@emagazine.rakuten.co.jp
というのが登録されていた。これではないかと思い、受信拒否を解除し再実行すると、メールが送られてきた
メールが届かない場合は
info@emagazine.rakuten.co.jp
が受信拒否されてないか確かめるべし

Androidはじめました

Androidを入れてやろうと思って調べる。
Android(アンドロイド)とは、携帯電話やインターネット端末などを主なターゲットとして開発された、Linuxベースのモバイル用オープンソースオペレーティングシステム、ミドルウェア、主要なアプリケーションからなるソフトウェアスタック(集合)パッケージを基にしたプラットフォームである。
だそうな。言語はJavaらしい
やることは3つ
1 アンドロイドSDKを入れる(本体?)
2 Eclipseを入れる(ガツガツとプログラムしていくソフト)
3 ADT(Android Development Tools)(EclipseでAndroidものを開発するためのプラグイン?)を入れる
MacでもEclipseを使うようだ。EclipseってMac用もあったのか。Xcodeじゃないのね。
アンドロイドのフォルダの中には、なぜかLogic(音楽ソフト)のファイルもあった。
そのLogicのファイルを開いてみるとEAS Synthesizerというものがソフト音源として割り振られていた。
EASというのはどうやらEmbedded Audio System(組み込みオーディオシステム)のことらしい。
たぶんこれである。

http://www.sonivoxrocks.com/eas.html(英語、韓国語、中国語)

Logicでなにか出来るんだろうか?興味深い。
早速インストールを開始する。インストール方法を解説したサイトやブログはたくさんあった。
ところが何度やってもうまくいかない。
インストール手順通りにやっても説明と実際に画面に出てくるものが違っていたりする。
ここまではMacでやっていたが、Winでもやってみるがやはり出来ない。
こういうものは大抵説明の通りにやってもうまくいかないものだけど…
どうもターゲット(target)というものを認識しないようだ。
たぶんこのtargetというのはEclipseで使うAndroid SDKを指定してやるものかなと思う。
Eclipseでの新規ファイル作成時にtargetの欄が灰色で選択出来ないようになっている。
各サイトの記事の作成時と現在のバージョンの違いではないかと予想する。
そしてAndroid 2.0について記述してあるこちらのサイトを見つけ
Happy My Life
この通りにやってみたらtargetの件はうまくいった。
android-sdk-windowsフォルダの容量は40MBから900MBに増えた。
ちなみにEclipseのバージョンは3.5
今日はここまで

マネーの虎

最近YOUTUBEでみるマネーの虎という番組にはまっている。
全部の放送がアップされているわけではないので惜しい。
1回目よりも話の流れがわかっている2回目のほうが面白い。